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| 1980(昭和55年) |
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丸紅(株)と日清製油(株)の出資により「ニッコー製油(株)」設立
純植物性マヨネーズタイプ調味料「日清マヨドレ」を発売 |
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| 1981(昭和56年) |
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植物性マーガリン・ショートニングを発売 |
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| 1982(昭和57年) |
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「ニッコー運輸(株)」を設立
イタリア産のオリーブオイル、豆乳シリーズ、トコフェロール、栄養補助食品「ジョルノ」シリーズを発売 |
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| 1983(昭和58年) |
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「日清ファイナンス(株)」を設立 |
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| 1984(昭和59年) |
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「はい!すりたて むきごま・ごま塩」を発売 |
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| 1985(昭和60年) |
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果汁入り飲料「ハチミツ通り」を発売 |
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| 1986(昭和61年) |
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小林製薬工業(株)(現・アイロム製薬)と資本・業務提携
「日清サラダ油600gペット」シリーズを発売
植物たん白「エスプロCM-503」を発売 |
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| 1987(昭和62年) |
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「日清サラダ油 1300g ポリ」を発売 |
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| 1988(昭和63年) |
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中国との合弁製油事業として「大連日清製油有限公司」を設立
システム開発・運用を目的とした子会社を設立し、コンピューター関連事業に参入
食物せんい飲料「BeCan」シリーズ、カロリー1/2「日清ハーフィト」を発売 |
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| 1989(平成元年) |
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丸紅(株)と共同で天ぷら、天丼のファーストフード事業に参入 |
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| 1990(平成2年) |
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海産魚の種苗生産・養殖等水産関連事業に本格参入
大連日清製油有限公司の工場を竣工
「日清いため油」を発売 |
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| 1991(平成3年) |
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台湾に合弁会社「 」を設立
日清製油本社新社屋を竣工 |
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| 1992(平成4年) |
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流通加工、入庫・保管・配送を含めた一貫総合物流事業に本格参入
リノール油脂(株)がシードテック社(現・カリフォルニアオイル社)と業務提携
「日清キャノーラ油」を発売 |
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| 1993(平成5年) |
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中国上海市に「上海日清油脂有限公司」を設立
エキストラバージンオリーブオイル、紙容器入り業務用食用油、資源リサイクル型紙容器入り家庭用油を発売 |
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| 1994(平成6年) |
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医薬品販売事業に参入するための子会社を設立
産業廃棄物をエネルギーとして再利用する焼却設備を設置
横浜磯子工場の再配置工事が完了し、併せてPR施設「日清ウェルネスギャラリー」を開設
情報システム開発会社の経営に参画
マレーシアに合弁会社「SOUTHERN NISSHIN BIO-TECH SDN.BHD.」を設立し、パーム油をベースとした油脂加工を開始
「日清炊飯油(業務用)」を発売 |
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| 1995(平成7年) |
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食品蛋白加工事業を目的とした子会社を設立
横須賀市久里浜に日清製油新研究所(現・中央研究所) を竣工
横浜磯子工場にコージェネレーションシステムを導入
和弘食品(株)と資本業務提携
冷凍生地「プロマフィン」、フライ用油脂「ロイヤルディッシュ」を発売 |
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| 1996(平成8年) |
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「張家港統清食品有限公司」を設立
食品メーカー3社(カゴメ、ミツカングループ、日清製油)共同配送を東北地区で開始
「BOSCOオリーブオイル」を発売 |
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| 1997(平成9年) |
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「BOSCOハーブオイル」「日清キャノーラサラダ油(業務用)」、CLA(共役リノール酸)を発売 |
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| 1998(平成10年) |
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食用油及び詰め合わせギフトにおいて、ISO9001の認証を取得
堺事業場の第一期工事が完了
横浜磯子工場に総合廃水処理設備を新設
「ピュアグレープシードオイル」「BOSCOオリーブドレッシング」を発売 |
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| 1999(平成11年) |
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堺事業場の第二期工事が完了し本格稼動を開始
ファインケミカル事業部製品においてISO9001の認証を取得
名古屋工場においてISO9002の認証を取得
水島工場においてISO9002の認証を取得
「BOSCOファットリエトスカーナ」、減量・減容型容器「日清サラダ油1500gエコボトル」「日清バランスオイルダイエット」「日清キャノーラマーガリン」「ピュアリッチ」を発売 |
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