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「食後の血糖値の上昇がゆるやかになる」として、厚生労働省から特定保健用食品として認められた粉末緑茶です。血糖値は気になる、でもこまやかな健康管理は苦手・・そんな方にピッタリの商品です。 |
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お食事のときに、湯飲み一杯のお湯に溶かすだけで飲める粉末緑茶です。 |
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普通の緑茶と変わらない風味ですので飲みやすく、お食事の味を損ないません。 |
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1杯ずつのスティック包装ですので、持ち運びに便利で外出先でも手軽に飲めます。 |
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1包あたり:熱量9.0kcal、たんぱく質0.08g、脂質0g、糖質1.0g、ナトリウム1.00〜2.16mg 、食物繊維4.6g、関与する成分:難消化性デキストリン4.5g |
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| ・名 称: |
粉末清涼飲料 |
| ・原材料: |
難消化性デキストリン、緑茶抽出物、緑茶 |
| ・内容量: |
36g(6g×6包)、84g(6g×14包)、180g(6g×30包)、360g(6g×60包) |
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| Q. |
特定保健用食品とは? |
| A. |
食品中に含まれる特定の成分が、科学的結果にもとづいて健康に有用な機能があると厚生労働省が認め、食品に「健康表示」(健康への効果を示す表現)を認めた食品です。偏りがちで不規則な食習慣により、ひき起こされる生活習慣病の一次予防を目的としています。 |
| Q. |
いつ飲めばいいですか? |
| A. |
決められていませんが、食事の直前、あるいは食事中にお飲みいただくと、食後の血糖値の上昇を緩やかにしますのでおすすめです。 |
| Q. |
難消化性デキストリンとはどんなものですか? |
| A. |
穀類を原料にした水溶性の食物繊維のことです。難消化性なので、そのほとんどが吸収されずに排泄されます。 |
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| 【対 象】 |
健常な成人8名。平均年齢37才。平均BMI22.1。 |
| 【試験方法】 |
対象者に難消化性デキストリン15gを含んだ糖液(グルコース75g相当)または、糖液のみを経口的に摂取させた。負荷の順番は無作為に割り付け、1週間間隔で両負荷試験をクロスオーバーして実施した。開始前、負荷後30、60、90および120分後の血糖値の変化を比較した。 |
| 【試験結果】 |
難消化性デキストリンをあわせて摂取した場合は、糖液のみの摂取に比べて血糖値、インスリン値ともに低値を示した。 |
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| 藤原ら:栄養学雑誌53(6),361,1995 |